シッタカブリオーネ

虚言・妄言・支離滅裂

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理解と現実

 大概の人間は、自分についての理解を他人に望む。それはそうなのだけど、その欲求も二つに区別できるように思う。一つは自分で作った自己という虚構を受け取って欲しいと望むもの、もう一つは他人に自己という虚構を作成してもらおうと望むもの。
 前者は世界に対するアクション、後者は自己に対するアクションと言うこともできるだろう。当然ながら、望まれているものは変化である。大げさな言い方をやめれば、現状において感じる対人関係の不満を解消するために、自己か他人を変化させようという試みが、いわゆる他人の理解を望むということではないかと思う。

 さて、標準的な人間は何らかの試みを行うとき、結果を予測し最も理想的であるような選択をするものである。それを試行する際に理想から外れていくとしても、少なくとも最初の段階ではそうしようと思っている。
 そして結果を予測するとき、明確なサンプルがあるとどうしても影響を受けてしまうものである。

 あー、だめ、眠い。結果だけ残して、また明日、もしかしたら書くです。
 結果:ネガティブなものばかり追いかけるべきではない。
 ねまーす。
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  1. 2008/06/10(火) 03:27:47|
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